ポルノグラフィティ、初の月9主題歌に決定

ポルノグラフティ | 2010.12.21

ポルノグラフィティが、2011年1月クールにて、自身初となるフジテレビ系“月9”ドラマの主題歌を担当することが決定した。
彼らが担当するフジテレビ系“月9”ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」は、同じく“月9”初主演となる、若者に圧倒的支持を受けている戸田恵梨香と三浦春馬のダブル主演で話題を呼んでいる作品。主題歌はギターの「新藤晴一」の作詞、作曲は「新藤晴一」・「ak.homma」の共作で、現在絶賛制作中。3月2日(水)にニューシングルとして発売される。
主演、主題歌ともに“初”同士の今回の組み合わせ。ドラマスタートの1月に向け、双方のファンならずとも期待は高まる。

◆ポルノグラフィティ メンバーコメント◆
<岡野昭仁>
初めての月9の主題歌ということで、やはり力が入ります。月9の歴史には、たくさんの名曲が産まれているので、その名曲達の一員となれるようにと、心込めて作った楽曲です。ドラマとともに視聴者の方に愛されればと思います。

<新藤晴一>
「この時代に信じるに足るものはあるのか」というテーマをドラマサイドから提示され、それを僕自身も考えながら作りました。あるんでしょうか?あればいいなぁ。

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